あらすじ

正体不明の敵性存在、『影』が出現して10数年…、
人類は対影特殊部隊を設立し、戦い続けていた。
『影』が出現した現場は『瘴気』に満ち、人間の命を容赦なく奪っていく…
影出現と同じくして、特殊能力に目覚めたエリートが居る一方で、
ただ『耐性がある』というだけで部隊に所属していた主人公…
命の現場であるにも関わらず、権利の押し付け、部外者の野次、
不遇が当然のような現状に、心が壊れる寸前であった。
もうあと1日2日で限界というタイミングで、
主人公の元に現れたのは…
前代未聞、意思疎通できる『影』であった…
明らかに異質なソレは、裏切りの提案をもちかける…
つまり、お前を不遇に扱う人類を裏切り、こちらに付けということだ
しかし、どれだけ追い込まれていようと、
オレは人間である…その意思が打ち砕かれたのは、
とても原始的な理由であった…
『交尾』
あろうことかその『影』は、取り憑いたメスの個体をもって、
オレに交尾を持ちかける。
協力報酬が美女との無制限の『交尾』…!
オレは断ることができなかった…
それはオレにとって最も効果的なカードだった…
そして、オレは……気づいていなかっただけで、近くに居たその人を…
身近に居た大事な理解者を一人、差し出すことになる…
裏切りの始まりとして…!
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本文57ページ 原作 にゅう工房 作画 セガーレ井尻
何卒よろしくお願い致します。

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対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
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タイトル: 対影特殊部隊 下級男性職員の日常EX1
作者: にゅう工房


レビュー

漫画として面白い

ずっと昔から作者さんのこと追ってるんですが、漫画がすごく上手くなってて驚きました。
こういうの読みたかったので続きが気になります。

年末にいい買い物

元々にゅう先生の作品は何本か読んでいた(プレイや絵そのもののコンセプト、方向性が超好み)ものの、ストーリー上本能に溢れる(尊厳破壊されて品がなくなる)女の子が多いため、本音を言えば”もうちょっと「気品がありつつ可愛いまま」が持続する子もいたらな…”(超失礼)と思っていた。
それが今回は可愛いままの女の子と尊厳破壊される女の子の両方が見れて大満足。
表紙の子は結局感じているのかいないのかわからないが、次作でもしっかり活躍してほしいと思う。正直この子に一目惚れして買ったところがあるし。
年末にいい買い物でした。来年もいい年になりそう。

絵がとてもきれい

絵が綺麗で見入ってました。
続きがとても気になります。
楽しみにしています。

絵がいい

作画が好きですね、主人公が底辺ってのもいいですね。続きが気になりますが、あるのでしょうか。早くみたいです。

面白い

普通にストーリーが面白い上でいつも通りのハードなエロシーンがある感じです。
個人的には続きがすぐ欲しい