あらすじ

舞台は山奥の限界集落。
そこには、「牛神様」を祀る独自の信仰があった。
村の成人を迎えると課せられる『石神籤の試練』。
幼馴染の小春が石神籤で引き当てたのは、
あまりに破廉恥な内容ゆえに廃止されたはずの禁忌の試練――
『羞忍の牝牛』だった。
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[収録内容]
・本編(排泄物白抜きver.)219枚
・本編(排泄物描写ありver.)219枚
画像形式JPEG
1600×1200ピクセル
※羞恥がメインの作品です。性行為のシーンはありません。

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羞恥!限界因習村の牛神様と羞忍の儀
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羞恥!限界因習村の牛神様と羞忍の儀

タイトル: 羞恥!限界因習村の牛神様と羞忍の儀
作者: 羞恥工房


レビュー

展開が回りくどく、絵でなく文章で表現しているので、物足りない

女の子が村の祭りで裸にされるという設定は、凄く好み。聖なる儀式だからという理由でオッパイを手で隠すことを許されず、終始に渡って丸出しのままなのが、凄くエロかった。
ただ収録内容が219枚とあるけど、実際はボリュームは物足りなかった。展開自体が回りくどいし、本来なら絵で表現するべきところを文章で表現しているシーンが凄く多い。
構成が上手い人なら、この三分の一以内に収められたと思う。だから満足度は、かなり低かった。
丸出しになったオッパイを大勢の人に見られたり、オッパイ丸出しのまま踊りを踊ったり、そういうシーンで恥ずかしがる女の子の表情をじっくりと見たかった。しかし絵で描写するかわりに、女の子の幼馴染の視点で、文章で説明されている。だから非常に物足りなく感じます。
後、ラストがスカトロなので、苦手な人は要注意です。またスカトロが苦手な人向けのバージョンも用意されていますが、それは白いぼかしがいれられているだけで、スカトロ行為自体は描かれています。